トライオートETF大暴落

日経暴落

こんにちわ。めざお(@Mezaoku_tweet)です。

さて、いつも超好調なことばかりお伝えしていたトライオートETFですが、大ピンチです。

ちゃんとこういうところもお伝えしておかないとですね。良い時ばかりではありません。

大暴落

いやー。急にきましたね。日経もダウもナスダックも仮想通貨も大暴落ぅ。。。うぅぅぅぅ

でも、全然、メンタルは普通ですよ。こういう時のための分散投資ですからね。1点投資だと生きた心地しないでしょうね。

日経暴落

こういうのってほんと急にくるんですね。。。トライオートETFのポジションは真っ赤っ赤

ポジション

見やすいようにいつもより大きな画像にしてます(^^)/

見ての通り証拠金105%です。100%でロスカットとなります。今22:42ですので、あと1時間くらいで市場がオープンします。

どうなるか分かりませんが、おそらくロスカットになるでしょうね。この記事書いてる間に結果出ると思いますので、あとでアップします。めしうましちゃってくださいね。

大暴落時の対処法は?

さて、大事なのは、この大暴落をどうとらえるかです。

ちょっと失敗だったのは前回の記事「トライオートETF運用戦略変更」でも触れてますが、必要証拠金が多くなっているのに気付いたのが遅く、ちょっとだけオーバースペックに枚数を増やしちゃってたんですよね。

たぶん2枚のままなら耐えれてたと思います。(まだロスカットされた訳じゃありませんがWWW)

対処法はいくつかあります。

大暴落時の対処法
  • 証拠金の率をあげるために入金する
  • いくつかのポジションを損切する
  • 祈る

さて、どうしたもんかな。

大暴落にどう対処する?

入金はお金はないのでパス。というかまだ下がるかもなので、そのリスクは負いたくありません。いくつかのポジション損切も同様にまだ下がるかもなので、あまり意味ない気がします。

ということで、めざおは今回は祈ります(*’ω’*)

といっても祈るだけじゃありませんよ。祈る = おそらくロスカットされます。

この後どうするかですが、おそらく10万円くらいは残りますので、ロスカットされたらすかさず1枚で再度、エントリーします。

だって史上最大の下落幅ですからね。このあとはあがるでしょ?って考えです。

ナスダック100トリプルスリーカード1枚に必要な証拠金は72,000円ですから。1枚なら余裕をもって運用できるはずなので、また一からコツコツいきます。

せっかくの5万円の利益がもったいないことになりそうですが、こればっかりはしょうがないです。

大暴落は突然やってくる

ほんといきなりすぎですよね。いつかは大暴落くると思ってましたが、こんなに早く来るとは。。。もうちょっと増やしてからにしてほしかったなぁ。。。

とか言ってもどうにもなりませんからね。受け入れるしかありません。

この大暴落も証拠金に余裕をもって運用すれば普通に耐えれるんでしょうけど、やはりレバレッジ効かせた自動売買は証拠金は超余裕があるくらいで運用しないといけませんね。勉強になりました。

ちなみに仮想通貨はというと。

仮想通貨

前回の仮想通貨運用報告時に比べると300万円以上総資産が減ってます。もはや笑えるレベルです。

でも仮想通貨は全く心配してないというか動じてないんですよね。現物なのでロスカットありませんしね。

ま、仮想通貨は長期保有なので放置しておけば、そのうちまた最高値更新してくれるでしょう。たのむよっ。

トライオートETFさてどうなった?

メシウマ準備いいですかぁ?。。。ありゃ。意外に。。。

ポジション2

大きく下に窓開けてロスカットと思ってましたが、首の皮一枚で生きてます。

ま、明日の朝、もしくは近日中に結果でますので、またアップしますね。こうご期待ください。

<20180207 追記>

だぁ。やっぱだめでした。。。

チャート1

公約通り、すかさず1枚でインしてます。この暴落で1回に必要な証拠金は57,600円まで下がっています。

現在のポジションです。

現在のポジション

一応、反発してますが、どうなるんでしょうねー。。。

チャート2

この反発で早速、決裁されまくりました。さすがトライオートETF

約定

この結果からいくと、必要証拠金を守っていれば、耐えれたように思います。すなわちトライオートETFが提示している必要証拠金はかなり大きなリスクを想定した正確な証拠金額のように思います。

運用開始(原資15万円)からの期間損益は一気に63,000円となってしまいましたが、コツコツがんばります。

<20180207 追記おわり>

でも、やはりリスク許容できる方にはトライオートETFはおすすめだと思います。興味あれば少額から始められてはどうでしょうか。

トライオートETF口座開設

最後までお読みいただきありがとうございました。

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