仮想通貨はビットバンクで買うべき!口座登録方法やメリットを解説

仮想通貨買うならビットバンク

こんにちわ。めざお(@Mezaoku_tweet)です。

2018年も約半年が経過しましたが、2017年の仮想通貨市場と比較すると悲惨なくらい下げ相場ですね。

グーグルトレンドでの検索動向もだだ下がりです(*^^)v

グーグルトレンド

ただ、仮想通貨の将来性には期待しかありません。ブロックチェーン技術が世界を変えることは間違いないでしょう。

市場が低迷している今こそ仕込み時です。ただし、2017年のようにどの通貨を買っても利益が出る相場は終了してます。

これからは本当に将来性のある仮想通貨を購入すべきです。

そして僕が一番オススメする仮想通貨取引所はビットバンクです。その理由を説明していきます。

ビットバンク口座登録方法・二段階認証設定方法

ビットバンク

ビットバンクに口座開設されてなければ、必ず開設された方が良いです。

今なら2018年9月まで取引手数料無料です。たぶんさらに延長になるんじゃないかと思ってます(*^^)v

口座登録方法・二段階認証設定方法は別記事にしていますので、参考にされてくださいね。

ビットバンク(bitbank)口座登録方法と二段階認証設定方法

ビットバンクがオススメな理由

ビットバンク

セキュリティ対策が国内トップクラス

ビットバンクはセキュリティ対策が非常に強固です。絶対安全ではありませんが、安心して預けられます。

コールドウォレットの適用状況

コールドウォレット

全通貨コールドウォレット管理されていますので、安心です。

コールドウォレットとは

オフラインで秘密鍵を管理することです。インターネットに接続されていない環境で保管されているため外部からのアクセスは不可能です。

マルチシグの適用状況

マルチシグ

マルチシグとは

秘密鍵を1つではなく複数管理することです。例えば3つの秘密鍵があって、2つを自分で残り1つを取引所で保管しておく。通貨へのアクセスには2つの鍵が必要なので、もし秘密鍵が1つが盗難されてもアクセスはできない。

イーサリアムのみマルチシグ対応されていませんが、以下の理由によるものです。

イーサリアム・アドレスのマルチシグ化は、ビットコインやリップル等と異なり、プロトコルレベルでなくスマートコントラクトを用いて行われます。

先般、イーサリアムのマルチシグを巡り事故が相次いでいるように、スマートコントラクトの脆弱性を突き、秘密鍵なしで不正移動できてしまうリスクが内在しておりました。本脆弱性については既にパッチが当てられているものの、プロトコルレベルのマルチシグではなく、依然セキュリティに懸念があることから、当社においては当面の採用を見送っている状況です。

イーサリアムにおいても、引き続きセキュリティ面のリサーチを進め、マルチシグ化に向け検討を行っていきます。

他の取引所と比べると買値は安く、売値は高い

ビットバンクは他の取引所と比べると、買値は安く、売値は高くなっています。

取引所毎の比較記事は以下の記事をご覧くださいね。

リップル(XRP)買うならどこがいい?おすすめの取引所はビットバンク(bitbank)

取引画面が使いやすい

ビットバンク画面

1つの画面でチャート、取引板、取引履歴が確認できます。そして注文も可能です。

注文方法は成行と指値の2つがあります。

成行注文

取引数量を入力して注文ボタン押すだけです。ただし証拠金の75%までしか注文できません。

指値注文

取引価格と取引数量を入力して注文ボタン押すだけです。証拠金の100%まで注文可能です。

チャートと板を見ながら注文できるのは良いですよ。背景黒なので目にも優しいです(*^^)v

取引アプリが使いやすい

取引アプリも使いやすいです。別記事にしてますので、参考にされてくださいね。

ビットバンク(bitbank)使い方。アプリでの買い方を解説。

アイフォンアプリ

アンドロイドアプリ

レンディングサービス

ビットバンクレンディング

2018年6月よりレンディングサービスも開始されています。

レンディングサービスとは

1年間仮想通貨を貸し出して、満了日に貸出数量に応じて利用料が返還されます。

レンディングサービス

利用料率は上記の通りで、最小申込数量は1BTC、最大申込数量は10BTCとなっています。

例えば1BTCをレンディングした場合、1年後には1.03BTCとなって返還されます。

現時点ではビットコインのみですが、いずれ全通貨対応予定とのこと

現在はビットコインのみの貸仮想通貨ですが、順次その他の仮想通貨にも対応していく予定です。ビットコイン、リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナコイン、ビットコインキャッシュ等の通貨でも貸出しする事ができます。

年利3~5%で運用できるなら、当分ホールド予定の方は活用されると良いですよ。

投資の世界で年利3~5%は十分なリターンです。

リップル取引量世界No1

リップル取引量

2018年5月30日。なんと過去30日間のビットバンクのリップルの取引量が世界No1となりました。

すごいことですよね。日本の取引所ですし、リップラーとしては応援したくなります。

ビットバンクがオススメな理由まとめ

  • セキュリティが強固
  • 取引価格(買値が安く、売値が高い)が良い
  • 取引画面、取引アプリが使いやすい
  • レンディングサービスあり
  • リップル取引量世界No1(2018年5月30日現在)

ネム以外の主要仮想通貨を買うならビットバンク一択じゃないでしょうか?

めざおがビットバンクをオススメする一番の理由はやはり取引価格ですね。

やっぱり安く買えて、高く売れるのが一番良いに決まってます。

ネムがビットバンクでの取り扱いがないんですよねー。いつか取り扱ってほしいものです。

今後、間違いなく人気が出てくる取引所だと思います。

口座登録者が殺到する前にお早目に登録されてくださいね。

ビットバンク公式サイトを確認

最後までお読みいただきありがとうございました。

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